« 映画「紅の豚」レビュー | トップページ | 黄暁明(ホアン・シャオミン)「暗恋」MVレビュー »

外国語学習

 TV「グレートティーチャー」の中で、ドラゴン桜英語講師のモデルとなった竹岡広信さんが
「ずっと生徒を見張っていなきゃいけないのは嫌なんです」
「教わって分かる事はそれほどない」
「(勉強しろと言わなければいけないような大人でない)子供はいらない」
「自分でやろうとする事が大事」
と話すのを見て、最近、中国語を学ぶのにもっと違う方法(教材・教室)があるんじゃないだろーか、同じような仲間が見つかればイイんじゃないか等々、自分のやる気を刺激するような何か他の存在をつらつら考えていたのですが、結局自分で見つけて外国語を使い続けていくしかないのだと、改めて思いました。

 教師というのは、生徒に「案外私もやれば出来るんじゃないか」というきっかけを与える存在であって、学ぼうと取り組むのは生徒自身なのですね。

|

« 映画「紅の豚」レビュー | トップページ | 黄暁明(ホアン・シャオミン)「暗恋」MVレビュー »

中国語/語学」カテゴリの記事

コメント

その通りだと思います。
目的に合わせて勉強の方法を見つけ、
後は勉強するだけですよね。
時々軌道修正したり。

ある先生が、
教師を大いに利用してくださいね。
と言っていました。
先生毎にいろんな利用方法があるのかも知れませんね。
加油!

投稿: ahtoh | 2007年6月 1日 (金) 22時11分

そうですね。
時々の軌道修正が、先生だったり、共に学ぶ仲間だったりするのかな。
とりあえずテキストの復習をしてみた所、思いのほか忘れている事が多いのにびっくり☆
まずはテキスト制覇しようと思います~♪(^^)

投稿: 沙緑潤 | 2007年6月 1日 (金) 22時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 映画「紅の豚」レビュー | トップページ | 黄暁明(ホアン・シャオミン)「暗恋」MVレビュー »